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等価交換

Iさん:いつもなら数字が頭に思い浮かんでそれを選べば当たっているのに、宝くじだけは当たらないんだけど、どうしてかな?

マー:Iさんの天使さんが言ってるんだけど、間違った数字を直感として与えてるんだって。

Iさん:えっ!そんなことあるの!?

どうして願いを聞いてくれないのかな?

マー:お金を手にした後、何に使うのかが分からないからって。

Iさん:自分の中では決まってる。

Mさん:それを天使さんたちに伝えてる?

Iさん:直接は伝えてない。どうやって伝えるの?

Mさん:私はいつも、この辺り(自分の斜め上辺り)に天使のノッポさんがいる感じがするから、ノッポさんに話しかけるつもりで「私はこれがほしいです(こうしたいです)サポートして下さい」ってお願いしてるよ。

Iさん:言うだけでいいの?返事は?

Mさん:返事はなんとなくしか受け取れないけど、伝えないよりは伝えた方がサポートしてくれるでしょ。だから、とにかく伝えてる。

Iさん:それでいいの?

マー:あのね。天使さんたちにお願いするときは『等価交換』なんだよ。

Mさん:等価交換?

マー:「〇〇になるようサポートお願いします。その代わりに私は△△します」って言うの。

Mさん:それは言ってなかった。

マー:基本的に天使だけじゃなく守護チームは学びの合格ラインを決めているの。

これをしてくれたら合格ライン、みたいな。そのラインに届くようにしてくれたら(合格ライに達したら)願いを叶えてあげるってこと。

Kei:例えば、お客さん〇人来てほしいなら、ブログを〇記事以上書いてね、とかHPをもっとしっかりしたものにして、とか数年前の私たちは言われてたよね。そういう本人の努力や適切な行動なくしては叶えてあげようがないっていうことかな。

マー:まぁそういうこと。ほしいものが大きくなると、例えば数億円ほしいとかってなると課題は大きくなる。

それから、課題は『物理的な行動』と『心の成長』どちらも。

Kei:そうね。

私たちが月間目標を決めて、守護チームにもお知らせするミーティングをするときに、Makotoは「僕らがより信頼関係を深めれるよう努力します」「もっと自分にやれることを還元していきます」っていうような宣言をするよね。

それが心の成長の面での課題というか、等価交換として自分はこういうことに取り組んでいきますっていう宣言になってるんだよね?

Makoto:たまに、天使のむっちゃんから「それじゃ合格ラインに届かないからもっとやれることの意識を広げてみなさい。今の自分にできることの発見をしなさい」って言われる。

Mさん:あれしたくない、これは嫌。自分の内面的に向き合うべきことからは逃げるっていう状態で守護チームがお願いだけ聞くということはないってことね。

Kei:そういうこと。

で、コンシャスペンデュラムがあるんだったら、お願いごとを紙に書いて、私は〇〇しますっていうのも伝えて、それが守護チームに伝わったかダウジングで確認して、それが合格ラインに届いていますか?この条件で協力してくれますか?っていうのもダウジングで聞いてみるとより確実。

もし、No(協力できない)ってことだったらさっきMakotoというかむっちゃんが言ってたように意識を広げてみて自分にできること、向き合うことを改めて考えてみてからまたダウジングで聞くっていうやり方ができる。

※ここでご紹介している方法はコンシャスペンデュラム限定の方法です。私たちが販売している以外のペンデュラムで同じことをするのはおやめください。


Mさん:そっか。これまでお願い聞いてもらえることも多かったから確認してなかった。

Kei:これまで、私は〇〇しますっていう条件を出さずに願いが叶っていたとしたら、日ごろちゃんと課題に向き合っていて合格ラインを越えていたのか、ちゃんとやることはやってくれると信頼されているかのどちらかだと思う。

Makoto:ガチャガチャでレアなガチャがほしくて、1回でほしいキャラが当たった!ラッキー!ってなるとして、確率の問題もあるかもしれないけど、それが数100円程度のもので真剣だったら協力してくれやすい。

Kei:つまり、金額的に安かったり、確率が高いものであれば、より早く手に入る可能性が高いってこと?

Makoto:そう。真剣さ(真剣に遊ぶ気持ち)が必要だけどね。

Kei:金額が関係あるのはどうしてかな?スピリチュアル業界では引き寄せるものの金額やお金の大きさは、引き寄せの難度にはあまり関係ないって言われていることもあるけど。

Makoto:現段階では、人間社会ではお金がないとやりたいことがやれないことが多いよね。住む、食べる、物を使う…。お金は選択の幅を広げてくれるものでもある。やりたいことをするためにお金が必要でそのお金を集めるためにアイディアを出したりできることに尽力したり。

そういった人間社会のルールや人とお金の関わりに沿って守護チームは動いてる。

Kei:〇〇頑張ったからお菓子買ってあげる、みたいにちょっとしたことでお母さんがお菓子は買ってくれるけど、数万円のゲーム機をすぐすぐは買ってくれないって感じ?

Makoto:まぁ、そうだね。守護チームは人間に近いところにいるから。

Kei:でも、もーっと遠くの宇宙存在になると、「お菓子も、ゲーム機も“ほしいもの”、つまり同じでしょ」って感じで差がないとみなすかもね。知り合いがゲーム機を譲ってくれるチャンスがあったりとか。

Makoto:そうだね。守護チームのサポートと宇宙の流れが合致すれば手に入る可能性がより高くなる。タイミング的に時間がかかることもあると思うけど。

Mさん:今まで等価交換っていうのは知らなかったから、次からは天使さんにお願いして、その代わり〇〇しますっていうのも伝えるようにしてみるね!



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