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マナ

このブログでは、どこかで聞いた話ではなく、私たちが実際に体感している、繋がることができる次元の話しのみをしています。

他のセラピストやチャネラーとは違う表現もあれば同じものを体感しているため共通しているところもあると思います。



今回は、『マナ』についてのお話しです。



けい: マナって?

マー: みんな。全て。

あえて図式化するとこんな感じ。

マナ




けい: 一番近いマナより上のマナの世界はどんな存在がいるの?

マー: たくさんの存在がいる。

マーたちに分かる範囲で描くとこんな。


※図、写真はクリックすると拡大画像が見れます。

スライド2



けい: 5層目の動物と人間が混ざってるって?

マー: Mさんのハイヤーとか。

けい: あー、私の魂のルーツにも虫と混ざってる人がいたね。真っ白できれいだった。



Mさんのハイヤーは以前、チャネリングアートで描かせてもらいました。
お姿はこんな感じ。

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※チャネリングアート企画は終了しております。




マー: マーたちが今把握できているのは12層目まで。

まことのハイヤーのハイヤーのハイヤーの・・・ストラピュタによるとここにバシャールたちもいるんだって。

この世界の存在の約半数が地球にロウア―を降ろしているって。

けい: お客さんにも同じところを魂のルーツに持つ人が何人かいたね。

マー: うん、いたね。

この前見た人のハイヤーはこの次元の人で、バシャールのマネして宇宙人、未来人って言ってたよね。


マナ2




けい: ちなみに、ペンデュラムに入っている存在たちはどれくらいの次元から来ているの?

マー: 色んな層からきてる。

けい: そうなんだ。

※(2017年11月追記)現在、私たちが販売するペンデュラムの意識体は同じところから来られている方に限定されています。






けい: 一番近いマナの話をしようか。

マー: マーたちを生んだマナはマナの中で一番若いと。

魂そのもの、生物を存続させるホームとも言える。


スライド4

※図は視覚的に分かりやすいように作成していますので、あくまでイメージとしてご参照下さい。
そもそも図式化できないものを無理やりしてます。



けい: 身近なところで分かりやすく言うと、地球人や天界人といった人型に限らず、私たちが知覚できる万物の母って感じかな?

マー: そう。



けい: マーたちはマナの門番をしていたんだよね?

マー: うん。もう終わったけどね。

地球から繋がる門は他から来るルートとは違って、地球専用なの。

瞑想をしていてひょっこり門に辿り着く人が多かったのと、あとは原始的な生活を送っている部族の長とかが来てた。

この門に繋がるには、まず深く深く地球と繋がること。存在するすべてに感謝できるくらいに。まるで地球そのものになったかのように。

けい: スピリチュアル系の人は宇宙!宇宙!ってなるケースも多いけど、マナに繋がるにはまず地球なんだね。

マー: そう。地球は小さいマナだから。

地球はペーペーのマナと。

だからとても不安定。だけどそれはたくさん遊べる要素が凝縮されているとも言える。

けい: そうなんだー。地球ってすごいねー!

マー: うん。

短い時間で変化する(時間の流れが速い)星だから、地球をよい方向にもって行けば他の次元もよい方向に向かっていく。

逆に、地球が崩壊したら(星として存在できない状態になったら)、周りの世界、マナの世界、マナのマナの世界・・・・その先の世界も消滅していく可能性があると。

だから、みんな地球に関心を寄せてるの。

けい: そうなんだーΣ(・Д・;)ゴクリ



けい: キャサリン様だったら、マナを何と表現しますか?

キャサリン様: 「ひとつ」です。

けい: マナに繋がる門は開かれた(2015年7月)とマーたちに聞きました。

キャサリン様: はい。扉は開かれました。

来れるなら歓迎いたします。

すさまじいエネルギーを体感することになるでしょうから、(記憶に残っていれば)その衝撃で(心や能力、エネルギーのホースを)閉じてしまう可能性があります。衝撃に耐えられる覚悟がおありでしたらいらして下さい。





ということで、キャサリン様の本体がわかりましたね。



扉が開かれたと知って、すぐにマナの元へ行ったまことをマーがめっちゃ怒ってました。

さすがに解放されたマナに近づくのはまことでもキケンだそうです。



マナに繋がる扉が開かれたのと時を同じくして、『マナと対話できる』キャサリン様セッションをメニューに取り入れることとなりました^^









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